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2016年度 第17回DXチャレンジデー資料及びお願い

スケジュール作成担当より

1.DXエリアとの交信を優先して作成しました。限られた時間での交信ですから、希望に添えないところもあるかと思いますがご理解下さい。
また、フリーの時間帯も設けていますので、事前に打合せをするなど有効に活用をお願いします。

2.合同チームが多くなっています、時間を半分づつ使うかDXを優先し中継にまわるか、複数回の交信がある場合の配分など、MC同士で適切な判断をしていただき、多くのDXを含む交信が成立するようご配慮ください。

【ご注意していただくこと】

1.移動運用で参加される方は当日の天候や道路状況に注意し、安全な運用を心がけてください。
2.移動運用で参加される方は観光客や登山客などの迷惑とならないよう,注意した運用をお願いします。
3.休憩時間を極力取るように配慮しましたがグループによっては少ないところもあるかもしれません。
 各自でスケジュールの優先順位を決め,必要に応じて任意に休憩をお取りください。
4.スケジュールを休む場合はMC局にその都度,その旨,連絡願います。
5.スケジュールの進行に当たってはMC局の指示に従い、円滑な進行を心がけてください。
6.進行上,好適と思われるMC局を実行委員のほうで選任しましたがMC局以外でも入感状況の良いチームは  MC局のサポートをお願いします。
7.移動する局は事前に移動地の地主、管理者の許可を得てから運用してください。
8.ガソリン携行缶をご使用になる方は、危機管理の重要性を十分ご理解いただいた上で、正しく安全なお取扱いをお願い致します。
9.いかなる 事故 トラブル等がありましても、DXチャレンジデー実行委員会は責任を負いかねます。

ガソリン携行缶扱い上の注意
1.給油の際は、周囲に火気がないことを充分確認のうえ、必ずエンジンを停止すること。
2.規定容量以上は絶対に入れないこと。
3.専用の金属製携行缶に限られ、ポリタンクなど他の容器は使用しないこと。(消防法)
4.フルサービススタンドの資格を持った従業員でなければ携行缶への給油は禁止されています。(消防法)
5.運用中は直射日光の当る場所に置かないこと。
6.給油の際は、万が一溢れても周囲・人体に危険を及ぼさない安全な場所で行うこと。
7.キャップを一気に外すと、内圧差によるガソリンの噴出、キャップの飛び出し等による事故が起きる恐れがあり、大変危険です!
 これが過日の花火大会で発生した大事故の原因です。
 必ずエア調整ネジを緩め、缶内の圧力を調整してからキャップを取り外すこと。

DXチャレンジデー実行委員会
実行委員長 榎戸 道夫

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